ストレスみまもり
50人未満事業場の義務化に対応(2025年改正法・施行は公布後3年以内)

受検から面談まで、一気通貫
ストレスチェック

産業医によるオンライン面談まで一つのシステムで完結。
50人未満の事業場でも、外国人労働者がいても、安心して導入できます。

0万+
50人未満事業場数
0万人
外国人労働者(2024年)
0言語
多言語対応
0項目
厚労省調査票 完全準拠

CHALLENGES

こんなお悩みはありませんか?

50人未満事業場への義務化を前に、多くの事業場が直面している課題です

私たちの解決策:産業医ネットワークでオンライン面談を代行

  • 全事業場の95.9%(約500万)が占める「50人未満」でも、よろづや登録産業医がZoom / Google Meetでオンライン面談を実施
  • 面談勧奨・面談前情報収集フォーム・産業医マッチング・日程調整・意見書PDF発行・事業者通知まで自動化
  • 対面面談も可(貴社事業場への出張訪問 / 遠隔地は近隣提携医師を手配)
  • 面談結果は法定通り本人同意を前提に事業者へ意見書として通知(安衛法第66条の10)

産業医を探す・契約する・日程調整するの三重苦を、LP申込からワンストップで解消します。

私たちの解決策:16言語・全画面翻訳済み

  • 日・英・中(簡)・韓・越・比・緬・印(ヒンディー)・僧・ウルドゥー・葡・西・尼・仏・独・伊 の16言語に対応
  • ログイン画面ワンタップで切替。受検画面・結果画面・同意書・面談申出画面まで全画面翻訳済み
  • 技能実習生・特定技能・高度人材がそのまま受検可能(再翻訳・再契約不要)
  • 受検案内メール / リマインドメール / 通知もAIが従業員の言語で自動生成
  • 2024年外国人労働者230万人(前年比+12%)時代でも、日本語ネイティブ前提の他社より偽陽性/偽陰性が出にくい

「日本語がわからないから空欄で出す」が起きない。多国籍チームに寄り添った適切なメンタルヘルス評価を実現します。

私たちの解決策:AIが全11工程を伴走

  • 実施規程サンプル(厚労省指針・Q&A準拠)・衛生委員会議事録ひな型をAIが提供
  • 受検案内 / リマインド / 面談勧奨通知 / 様式第六号の二(労基署報告)までAIが下書き
  • 進捗ダッシュボードで「いま誰が / 何を / いつまでに」やるべきかが一目で分かる
  • 実施ガイドPDF(40ページ超)を無料ダウンロード可。社内回覧用にも使える
  • 電話・LINE・メールで運営サポート(有料プラン。ゼロプランでも実施ガイドは使えます)

ストレスチェック初年度の事業場でも、迷わず完了まで辿り着けます。

WHY US

ストレスみまもりが選ばれる理由

他社にない「一気通貫」のワンストップサービス

1本の契約・1つの画面で全11工程が完結

  • Web受検(57項目・厚労省指針完全準拠)→ 結果即時通知(本人のみ閲覧)→ 面談申出ボタン → 面談前情報収集 → 産業医オンライン面談 → 意見書PDF自動生成 → 事業者通知 を1システムで完結
  • 他社はストレスチェックSaaS + 別会社の産業医紹介で二重契約が主流。うちは受注窓口・決済・責任分界も一本化
  • 従業員は1つのログインID、管理者は1つのダッシュボードで進捗・受検率・面談予約状況を確認
  • データ移行不要 → 毎年のCSVエクスポート/手動統合が発生しない

「どこでつまずいたか分からない」「データが分断されている」の典型課題を根本から消します。

翻訳範囲は「質問紙だけ」ではなく全画面+メール

  • 受検の57項目・結果画面・同意書・面談申出画面・リマインドメール・通知までフル翻訳
  • ログイン画面のワンタップ言語切替。受検者がブラウザ言語を変えていなくても使える
  • 技能実習生(ベトナム / フィリピン / インドネシア / ミャンマー)・特定技能・高度人材を網羅
  • 企業側オペレーションは日本語のまま/従業員は母語で受検、という運用分離が可能
  • 16言語翻訳は標準装備。他社で発生する「翻訳オプション(年間+数十万円)」は不要

日本語力に依存しない正確なストレス評価で、偽陰性/偽陽性を減らし、真に支援が必要な人を見つけます。

「産業医いません」でも、法定要件をクリアできます

  • 産業医選任義務がない50人未満でも、実施者/面接指導の担当医が必要(法定要件)
  • Zoom / Google Meetでのオンライン面談に対応。面談時間は原則30分
  • 面談前に受検結果・生活状況・主訴を収集 → 産業医が予習した状態で面談開始
  • 面談後に医師意見書(就業上の配慮)をPDFで自動生成→事業者に通知
  • 対面面談も可(産業医の出張 / 近隣提携医師の手配)
  • 実施者(産業医以外)の担当も選択可。医師・保健師・精神保健福祉士・公認心理師などに対応

「産業医が見つからないから導入できない」の壁を、当日ボタン一つで越えられます。

「気付ける組織」に変わるためのデータ基盤

  • 部署別・属性別(性別 / 年代 / 雇用形態)の健康リスクA(量×コントロール)/B(支援不足)を可視化
  • 同一従業員のストレススコアを年度をまたいで追跡。個人の悪化 / 改善トレンドを早期検知
  • 少人数部署(10人未満)は自動で非表示(個人特定防止)
  • 集団分析レポートはPDFで出力可。衛生委員会資料にそのまま使える
  • 努力義務である集団分析も、追加費用ゼロで全ての有料プランに標準搭載

単発の検査で終わらせず、職場改善に繋がるデータを貯めて経年で見られる設計です。

AI SUPPORT

全フェーズにAIサポート

ストレスチェック制度の準備から報告まで、すべての工程でAIがサポート。「何をすればいいかわからない」をゼロにします。

初年度でもつまずかない立ち上げ

  • 衛生委員会での調査・審議議事録の雛型(労働安全衛生規則第22条対応)をAIが生成
  • 実施規程サンプル(厚労省「労働者の心の健康の保持増進のための指針」準拠)を雛型から編集
  • 従業員データはExcelをドラッグ&ドロップで一括取込。部署コードと言語コードも同時登録可能
  • 受検案内は日本語+従業員の母語でAIが自動生成(自社ロゴ・自社名を自動差し込み)
  • 産業医・実施者・実施事務従事者の役割設定を画面から一括登録

最短1週間で受検スタート可能。着手日から必要な成果物を一つずつ潰していけます。

80%以上の受検率をAIが狙う

  • 受検期間(通常2〜4週間)の開始・終了・延長をワンクリック操作
  • 管理ダッシュボードで部署別・役職別・言語別の受検率をリアルタイム可視化
  • 未受検者だけに自動で絞り込んでリマインドメール/LINEを送付(多言語対応)
  • 低受検率部署に対して「なぜ受けないか」の原因仮説と改善案をAIが提示
  • 毎朝、進捗サマリーを管理者にメール配信。出社と同時に状況が把握できる

「ほっといたら40%で終わった」を防ぎ、集団分析に足る母数を確実に確保します。

メンタル不調者への確実な一手

  • 高ストレス者判定後、法令文言に準拠した面談勧奨通知をAIが生成(本人の同意プロセス付き)
  • 面談申出→面談前情報収集→産業医オンライン面談→意見書PDF発行まで1動線
  • 集団分析(健康リスクA/B)は読み方ガイドをAIが自動生成。衛生委員会資料にそのまま使える
  • 職場環境改善のアクション候補(業務量調整 / 支援体制強化 / 面談頻度見直し 等)をAIが提案
  • 少人数部署(10人未満)は自動非表示で個人特定リスクを遮断

数字を出すだけで終わらず、事業者が「次に何をすべきか」まで伴走します。

労基署報告も翌年度も、運用で迷わない

  • 様式第六号の二(心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告)を実績データから自動抽出・PDF化
  • 受検者数・高ストレス者数・面談実施数・集団分析実施の有無が全て揃った状態で出力
  • 年度末にデータ凍結(凍結後は編集不可・監査証跡を保持)→ 翌年度データと分離
  • 法定保存5年を満たすストレージ+監査ログ。退職者データも法に則り保持
  • 従業員単価の自動精算。請求書PDFもシステムから発行

「やりっぱなし」にせず、翌年度に向けた振り返りまで同じ画面で完結します。

はじめてのストレスチェックでも迷わない

各ステップで「次に何をすべきか」をAIがガイド。規程や通知文のサンプル提供、法的要件の確認、文面の作成まで、担当者の負担を大幅に軽減します。50人未満事業場の努力義務対応にも最適です。

DEMO

画面デモ

実際の操作イメージをアニメーションでご覧いただけます

↓ 動画を見たら

実際に自分で触ってみる

架空データで全機能をご体験いただけます。完全オフライン動作・登録不要。

📱 触る版を試す

COMPARISON

他社サービスとの違い

機能ストレスみまもりA社B社
Web受検(57項目)
産業医面談(一体型)
面談前情報収集
意見書PDF自動生成
多言語対応(16言語)
集団分析(標準搭載)
スマホだけで受検〜面談完結
50人未満完全対応
AI相談機能

※ 2026年4月時点の調査に基づく一般的な比較です

FLOW

導入の流れ

最短1週間で受検開始できます

📝
01

契約・設定

事業場情報と従業員リストを登録

📱
02

受検

スマホだけで完結。57項目に約5分で回答

📊
03

結果通知

本人にのみ結果を即時フィードバック

👨‍⚕️
04

面談

高ストレス者は産業医とオンライン面談

📄
05

報告

集団分析・意見書をまとめて納品

PRICING

料金プラン

事業場の規模とニーズに合わせて選べます

ゼロプラン

自社完結型・基本料金のみ

1,000円(登録手数料・事業場単位)
  • 受検者登録時に事務従事者1名を指定するだけ
  • Web受検(厚労省57項目)
  • 受検完了後、事務従事者へ結果DL通知
  • 契約は電子契約のみ(紙契約書・郵送なし)
  • ※ 実施規程・衛生委員会・産業医手配・高ストレス者対応は全て自社対応

ライト

チェックのみ

150円/人・年
  • + システム料 ¥10,000/事業場・年
  • Web受検(厚労省57項目)
  • 個人結果の自動通知
  • 管理者向けダッシュボード
  • メール一括案内
一番人気

スタンダード

高ストレス者面談付き

380円/人・年
  • + システム料 ¥10,000/事業場・年
  • Web受検+結果通知
  • 高ストレス者の面談申出受付
  • 面談前の情報収集シート
  • 産業医オンライン面談 +7,500円/回

プレミアム

希望者全員面談+集団分析

500円/人・年
  • + システム料 ¥20,000/事業場・年
  • 新職業性ストレス簡易調査票 80項目版で受検
  • Web受検+結果通知+面談
  • 非高ストレス者も希望すれば面談可
  • 産業医オンライン面談 +7,500円/回
  • 部署別・年度別 集団分析(職場環境改善)

グローバル

大規模事業場/産業医専従向け

185,000円(事業場・年・人数不問)
  • 人数不問・年額定額(追加課金なし)
  • 大規模事業場向け(産業医専従の職場)
  • 多国籍従業員対応:16言語で受検可能
  • 右横書き言語(ウルドゥー語等・RTL対応)
  • 受検者向けAIチャット相談機能
  • 面談・実施者手配は自社完結

※ 表示価格は税別です。最低利用人数はありません。
※ 産業医面談オプションは別途お見積り。オンライン・対面ともに対応可能です。

COMPARISON

ゼロプランと有料プランの違い

ゼロプランは、衛生委員会・産業医・実施規程・高ストレス者対応を全て自社で完結できる会社向けです。該当しない場合は、導入サポートつきの有料プランをご検討ください。

0

ゼロプランで自社対応が必要な項目

衛生委員会・産業医・実施規程・高ストレス者対応をすべて自社で実施します。

  • 1ストレスチェック実施規程の作成
  • 2衛生委員会での審議・決議
  • 3実施者(医師等)の選任と委嘱
  • 4産業医の手配・日程調整・報酬支払い
  • 5高ストレス者への面接指導の勧奨
  • 6意見書の作成と就業上の措置の決定
  • 7集団分析の実施と改善策立案
  • 8労基署への様式第6号の3 提出
  • 9受検者からの問い合わせ対応
  • 10メンタル不調者の初期対応・相談窓口紹介

有料プランに含まれるもの

よろづやの導入サポートで、上記10項目を代行・自動化します。

  • 1実施規程テンプレートの提供・カスタマイズ支援
  • 2衛生委員会向け説明資料・議事録テンプレート提供
  • 3よろづや登録実施者から選任(契約書雛形込み)
  • 4オンライン産業医マッチング+面談予約自動化
  • 5高ストレス者自動抽出+勧奨メール一斉送信
  • 6面接指導記録+意見書 PDF 自動生成
  • 7部署別・年度別 集団分析 PDF 自動生成
  • 8様式第6号の3 PDF 自動生成
  • 9受検者向け AI チャットで24h自動対応
  • 10EAPサービス紹介+受検者向け相談窓口案内表示

機能比較マトリクス(全5プラン)

◎ = 標準装備 / ○ = 利用可 / △ = オプション(別料金) / × = 対象外(自社対応が必要)

カテゴリ機能ゼロプラン
¥1,000 基本のみ
A
¥500/人
B
¥800/人
C
¥1,200/人
D
¥1,500/人
受検Web受検(厚労省57項目)
受検新職業性ストレス簡易調査票 80項目版××××
受検個人結果の自動通知
受検多言語受検(16言語)
受検受検勧奨メール一括送信×
管理管理者向けダッシュボード
管理実施事務従事者機能
管理人事権限者アクセス制限(RLS)
結果個人票PDF自動生成×
結果職場評価結果報告書PDF×
結果様式第6号の3 自動生成×
面談高ストレス者面談申出受付××
面談面談前情報収集シート××
面談産業医オンライン面談(+¥7,500/回)××自社
面談実施者(産業医)手配×自社
集団分析部署別集団分析×
集団分析経年比較×
AIAIチャット(受検者向け)××××
AIAIチャット(管理者向け)×
立ち上げ実施規程テンプレート提供×
立ち上げ衛生委員会資料作成支援×
保守データ保管(5年)
保守法令改正追従
制度運営衛生委員会の審議・決議支援×
制度運営実施者(医師・保健師)の選任×自社
制度運営高ストレス者への面接勧奨××
制度運営メンタル不調者 初期対応窓口××
契約契約方式電子のみ電子/紙電子/紙電子/紙電子/紙
価格基本料金(年額・事業場)¥1,000
登録手数料
¥10,000¥10,000¥20,000¥185,000
受検者単価¥0¥150/人¥380/人¥500/人¥0/人
※ ゼロプランはシステム機能のみ提供。制度運営に必要な実施規程作成・衛生委員会運営・産業医手配・面接指導・意見書作成・労基署報告等はすべて貴社内でご対応いただきます

迷ったら Bプラン(一番人気) から始めるのがおすすめです。

COMPLIANCE

法令準拠・セキュリティ

安心して導入いただける体制を整えています

⚖️

安衛法完全準拠

労働安全衛生法第66条の10、厚労省ストレスチェック指針・Q&Aに対応。50人未満事業場への義務化にも先行して備えられます。

🔒

データ保護

Supabase RLSによる行レベルセキュリティ。人事権限者の閲覧制限機能搭載。個人結果は本人のみ閲覧可。

📜

同意管理

ストレスチェック同意・結果開示同意・集団分析同意を個別に管理。タイムスタンプ・IP記録付き。

REQUIREMENTS

ご利用に必要な環境

事業者さま・従業員さまそれぞれの前提条件をご確認ください

🏢

事業者さま(管理者)

💻

インターネットに接続できるPC(推奨)またはタブレット

🌐

Chrome / Edge / Safari 等のモダンブラウザ(最新版推奨)

✉️

管理者用の有効なメールアドレス(アカウント登録・通知受信用)

👤

従業員さま(受検者)

📱スマホだけで全操作が完結します

ログイン・受検・結果確認・面談申出・オンライン面談まで、アプリ不要・ブラウザだけでOK

📱

スマートフォン1台あればOK(PC不要・アプリ不要)

🌐

Chrome / Safari 等のブラウザ(最新版推奨)

⏱️

所要時間わずか5〜10分。通勤中や休憩中にも受検可能

※ 専用アプリのインストールは不要です。ブラウザだけでご利用いただけます。
※ 受検はスマートフォンで約5〜10分で完了します。

FAQ

よくあるご質問

はい、50人未満の事業場にも対応しています。2025年改正法による義務化に向けて体制を整えられます。産業医がいない事業場でも、当サービスの産業医オンライン面談をご利用いただけます。

初期費用は一切かかりません。年間の従業員数×単価+システム料のシンプルな料金体系です。最低利用人数もありません。

最短1週間で受検を開始できます。従業員リストをExcelでアップロードするだけで、アカウントが自動作成されます。

もちろんです。プランAは受検機能のみのプランですので、面談は貴社の産業医が実施いただけます。集団分析レポートは全プランで利用可能です。

いいえ。個人のストレスチェック結果は本人のみが閲覧できます。本人が面談を希望した場合にのみ、法令に基づき事業者に通知されます(安衛法Q&A Q16-6準拠)。

はい。受検者はスマートフォンのブラウザだけで、ログインから受検・結果確認・面談申出・オンライン面談参加まですべて完結できます。専用アプリのインストールは不要です。管理者画面はPCを推奨しますが、進捗確認やステータス変更などの簡単な操作はスマホからも可能です。

16言語に対応しています。ログイン画面からワンタップで言語切替が可能です。受検画面・結果画面・面談申出画面すべてが翻訳されています。

CONTACT

お問い合わせ・資料請求

ストレスみまもりに関するお問い合わせは、株式会社よろづやまで。下記3つのチャネル、いずれかご都合のよい方法でお気軽にご相談ください。無料デモもご用意しています。

送信することで、プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
1営業日以内にヒアリングフォームのご案内をお送りします。

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